Introduction of the Committee vol.4:『Towa Kakuo』

Updated: May 19, 2019

連載企画vol.4は、いつも奇想天外な新しいアイディアを出してくれる『角尾十和』さんです!😉 Meet our Academic in-charge gifted with her creativity: Towa Kakuo! English follows




Q1.大学ではどのような勉強をしていますか?

国際教養学部に所属し、哲学、政治学、経済学,統計学など、幅広い分野の勉強をしています。授業は全て英語で開講されているため留学生もたくさんいて、国際的な視野を身につけることのできる環境で学んでいます。


Q2.将来の夢は何ですか?

子どもの幸福のために働くことが私の夢です。自分の幸福だけではなく、誰かの幸福のために生きる人生を送りたいです。



角尾十和さん(右端)とISC64の参加者

Q3.好きなこと、趣味は何ですか?

韓国ドラマを見ることです。ハマりすぎてしまうので、授業期間中は見ないようにしています。一番最近に見たのは、「奇皇后」で、全51話を1週間で見終わってしまいました(笑)本当にオススメします。


Q4.ISC64の参加動機を教えてください。(What had led you to participate in ISC64?)

多種多様なバックグラウンドを持った世界中の学生と交流したいと思ったことです。以前から2国間交流や留学の経験はありましたが、20カ国以上から集まった学生と一度に議論や交流をする機会はとても魅力的でした。


I found ISC when I was searching for something that I can challenge myself to broaden my capacity.

I applied to ISC because I was really attracted by its diversity that students are coming from over 25 countries.

Q5. ISC64を終えての感想を教えてください。(Can you share your feeling after ISC64's over?)

議論の場面で自分の力不足を実感し、悔しい思いをすることが多々ありました。しかし、東京観光や文化交流体験企画等の様々な楽しい交流の機会があり、密度が濃く思い出に残る9日間でした。

You can meet excellent students from all over the world at ISC. The nine days were very hard but I was able to grow in many aspects. I am grateful that I met seniors and friends who I truly respect. ISC made me aware that I need to study more and made me determined to study more. Everything was a great experience, and I would not be myself without it.


角尾十和さんのISC64のテーブル

Q6. ISC64を終えて、今年は運営委員になりました。その理由を教えてください。(Can you share with us the reason you decided to become a committee members of ISC65?)

国際学生会議という団体の伝統、会議プログラムの規模と多様性と充実度、社会との繋がりや社会に与えうる影響力の大きさに素晴らしさを感じたためです。ISC64が終わった時に、残り長くない学生生活の中で絶対に関わりたい活動の一つであると思いました。

ISC 64 was a great experience for me. I decided to become a committee because I did not want to leave ISC. As Table Management, I am determined to enhance the quality of the contents and make ISC65 a better place for participants to grow themselves.